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新型コロナワクチン接種

印刷用ページを表示する掲載日:2021年10月26日更新

10月広報配布新型コロナワクチン接種のお知らせチラシ

10月広報配布「新型コロナワクチン接種のお知らせ」チラシ [PDFファイル/636KB]

ワクチン接種状況

接種実績(速報値) 10月24日(日曜日)時点
対象者数1回目(接種率)2回目(接種率)
18,977人16,169人(85.2%)15,038人(79.2%)

(注意)対象者数は、2022年2月8日までに12歳以上の年齢になる人数です。(2021年4月1日現在)

感染予防対策の一つとして、積極的なワクチン接種をお願いします

砥部町では、11月以降も2月末まで、引き続き、接種を実施していきます。ワクチン接種を希望する人は、ご自身の都合に合わせ早めの接種をお願いします。

「新型コロナワクチン接種後の心筋炎・心膜炎」についての10代・20代の男性と保護者へのお知らせ

厚生労働省から、「新型コロナワクチン接種後の心筋炎・心膜炎について」のお知らせがありました。

10代・20代の男性では、 モデルナ社製のワクチンよりファイザー社製のワクチンの方が、心筋炎・心膜炎が疑われた報告の頻度が低い傾向が見られたとのことです。

厚生労働省リーフレット「新型コロナワクチン接種後の心筋炎・心膜炎について(10代・20代の男性と保護者の方へのお知らせ)」 [PDFファイル/562KB]

新型コロナワクチンQ&A<外部サイト><外部リンク>

10代・20代の男性で心筋炎・心膜炎が心配な場合、1回目にモデルナ社製のワクチンを接種した人が、2回目の接種にファイザー社製ワクチンを接種することが可能になりました

1回目にモデルナ社製のワクチンを接種した10代・20代の男性のうち、心筋炎・心膜炎が心配で、2回目の接種にファイザー社製ワクチンを希望する人は、砥部病院(089-957-5511)に相談のうえ、接種の予約をしてください

10代・20代の男性も、引き続きワクチンの接種をご検討ください

新型コロナウイルス感染症に感染した場合にも、心筋炎・心膜炎になることがあります。新型コロナウイルス感染症による心筋炎・心膜炎の頻度に比べると、ワクチン接種後に心筋炎・心膜炎になる頻度は低いことがわかっています。新型コロナワクチンは、発症予防効果などの接種のメリットが、副反応などのデメリットよりも大きいことが確認されており、現在接種がすすめられています。しかし、ワクチン接種は、あくまでも本人の意思に基づき接種するものとなっていますので、十分検討し、接種するかどうかをご自身で判断してください。

11月以降の接種会場を砥部病院に集約します

現在、13の医療機関のご協力のもと接種を進めているところですが、すでに接種対象者の70%以上の人が1回目の接種を受けていること、また、ファイザー社製ワクチンは、6の倍数に合わせた人数(1瓶6回分)で接種する必要があることから、貴重なワクチンを無駄なく接種するために、11月以降の接種会場を「砥部病院」1か所に集約します。

13の医療機関いずれかでの接種を希望する場合は、10月中に1回目の接種が終わるよう、ご自身の都合に合わせ早めに予約をしてください。

(注意)原則として、2回目の接種は、1回目の接種と同じ会場で受けていただきます。

(注意)医療機関ごとに10月中の最終接種日(1回目)が異なります。

10月広報配布「新型コロナワクチン接種のお知らせ」チラシ [PDFファイル/636KB]

2022年2月8日までに12歳の誕生日を迎える人の接種券の送付

2022年2月8日までに12歳の誕生日を迎える人には、12歳を迎える誕生月に接種券を発送します。

新型コロナワクチンの接種は、接種日当日に12歳以上である人が対象で、12歳の誕生日の前日から接種を受けることができます。(※定期予防接種において、誕生日前日24時に1歳年をとると考えます。)

接種券が届かない場合は、砥部町保健センター(089-962-6888)に連絡してください。

12歳の誕生日を迎える人は、予約の際に十分注意してください

12歳の誕生日の前日から接種を受けることができますが、Web予約による接種予約の入力は、誕生日の前日から可能となります。

誕生日の前日より前に接種の予約をする場合は、電話による予約をお願いします。

(注意)ワクチン接種事業が終了する2022年2月28日までに2回目の接種を終える必要があります。ファイザー社製ワクチンの場合、1回目と2回目の間隔を通常20日必要とするため、2022年2月7日までに1回目の接種予約をしてください。

【ファイザー社】新型コロナワクチン接種のお知らせ(12歳以上のお子様と保護者の方へ) [PDFファイル/1.2MB]

16歳未満の接種希望者の「新型コロナワクチン接種希望書」自署欄

16歳未満の人が接種を希望する場合、予診票の 「新型コロナワクチン接種希望書」 欄に保護者の署名が必要です。予診票に保護者の署名がなければ接種を受けることはできません。

(注意)砥部町内の医療機関での接種を希望する場合は、保護者の同伴が必要です。

新型コロナワクチン接種の予診票(2021年5月) [PDFファイル/347KB]

児童生徒がワクチン接種を受ける場合の出欠等の取扱い

児童生徒が医療機関においてワクチン接種を受ける場合、小学校や中学校では、「出席停止・忌引き等の日数」として記録されますので、欠席になりません。
なお、ワクチン接種を受けるために欠席する場合は、各学校に相談してください。

副反応が出た場合の児童生徒の出欠の取扱い

小学校や中学校では、副反応であるかに関わらず、接種後、児童生徒に発熱等の風邪の症状が見られるときには、学校保健安全法第19条の規定に基づく出席停止となります。
なお、発熱等の風邪の症状以外があった場合は、各学校に相談してください。

高校生の保護者の同意について

予診票自署欄に保護者と被接種者本人が連名で自署されていることが確認できた場合は、保護者の同意があったとし、同伴しない場合でも接種することができます。

医療機関においてワクチン接種を受ける場合の出欠等の取り扱いについては、学校ごとに異なる場合がありますので、各学校に相談してください。

妊娠中の人への新型コロナワクチンの接種に関するお知らせ

新型コロナウイルスが感染拡大しており、妊娠中の人への感染例も多数報告されています。妊娠中に新型コロナウイルスに感染すると、特に妊娠後期は重症化しやすく、早産のリスクも高まるとされています。

ワクチン接種を希望する場合は、事前にかかりつけの産婦人科医師に相談のうえ、予約をお願いします。(参考)接種の予約方法

なお、通院している産科医療機関(町外)での接種を希望する人については、「基礎疾患があり、主治医の下で接種する必要がある人」に該当しますので、住所地外接種の届出は必要ありません。

接種予約についてお困りの場合は、砥部町保健センター(089-962-6888)に連絡してください。

リーフレット「新型コロナウイルス感染症対策 ~妊婦の方々へ~」 [PDFファイル/829KB]

妊婦の感染が胎児に与える影響

新型コロナウイルスに感染した妊婦から胎児への感染はまれだと考えられています。

妊娠初期または中期に新型コロナウイルスに感染した場合にウイルスが原因で胎児に先天異常が引き起こされる可能性は低いとされています。

新型コロナワクチンの接種

妊娠中、授乳中の人も、ワクチンを接種することができます。日本で承認されているワクチンが妊娠、胎児、母乳、生殖器に悪影響を及ぼすという報告はありません 。

妊娠中の時期を問わず接種をおすすめします。夫またはパートナーの人もぜひ接種をお願いします。

詳しくは、厚生労働省ホームページ「妊産婦や乳幼児に向けた新型コロナウイルス対応関連情報」<外部サイト><外部リンク>をご覧ください。

接種ができる医療機関(接種会場)

医療機関には、接種券と予診票、本人確認書類(運転免許証、健康保険証など)を必ず持ってきてください。

医療機関
医療機関名電話番号住所電話予約Web予約平日土曜日日曜日
かどた内科089-957-3113高尾田635番地2  終了終了終了
鎌井内科089-962-6262千足20番地7  終了終了×
砥部町国民健康保険診療所089-969-2020総津396番地  終了××
砥部病院089-957-5511麻生40番地1 ○午後×
豊島医院089-962-2073大南198番地2  終了終了終了
中川内科089-956-0600高尾田51番地  終了終了×
西村医院089-962-3122宮内811番地  終了終了終了
みずほ整形外科(注意)19歳以上の人に限る089-905-7118麻生7番地5  終了終了×
柳田医院089-969-6300高尾田287番地  終了終了終了
山本クリニック089-962-2036宮内946番地○午前終了
よしおか内科089-956-3211高尾田1093番地15  終了終了×
八倉医院089-958-1555重光275番地1  終了終了×
小泉小児科(注意)高校生以下の人に限る089-958-0648拾町281番地2××○土曜日(午前)限定×

日曜日の休日接種は終了しました

医療機関の協力により、仕事などの関係で平日にワクチンの接種を受けることができない人が日曜日でも接種できるように、休日接種を実施しました。

接種の予約方法

接種を希望する人は、接種券が届き次第、「医療機関への電話」または「Web予約」の方法により、接種の予約をしてください。

電話予約

電話で予約をする場合は、医療機関に直接電話し、接種の予約をしてください。

Web予約(24時間受付)

Web予約の方法は、新型コロナワクチン接種Web予約をご覧ください。

Web予約には、接種券に記載された10桁の「券番号」と「生年月日」が必要です。

(注意)生年月日は、8桁の数字となります。(例)1990年4月1日は「19900401」

(参考)年齢早見表

Web予約をする場合は、お手元に接種券を用意し、次の画像をクリックしてください。

新型コロナワクチン接種ウェブ予約〈外部サイト〉画像<外部リンク>

Web予約ができる医療機関

1回目の接種だけ予約してください。2回目の予約は、1回目の3週間後の同じ曜日、同じ時間帯での自動予約となりますので、2回目の日の都合もよく考えて予約してください。

医療機関
医療機関名住所
砥部町国民健康保険診療所(受付終了しました。)総津396番地
西村医院宮内811番地
山本クリニック宮内946番地
かどた内科(受付終了しました。)高尾田635番地2
小泉小児科拾町281番地2

64歳から12歳までの接種券発送スケジュール

砥部町では、予約時の混乱防止や効率的に接種を進めるため、ワクチンの供給量に応じて、年齢順に接種券を発送しました。

すでに接種券を送付していますので、接種を希望する場合は、接種の予約をしてください。(参考)接種の予約方法

(注意)ワクチン接種事業が終了する2022年2月28日までに2回目の接種を終える必要があります。ファイザー社製ワクチンの場合、1回目と2回目の間隔を通常20日必要とするため、2022年2月7日までに1回目の接種予約をしてください。

接種券の発送スケジュール
発送順序発送予定日(変更前)発送予定日(変更後)発送日
基礎疾患のある60歳未満の人6月21日(月曜日)6月21日(月曜日)
町内在住の高齢者施設等に従事する60歳未満の人
64~60歳
59~55歳7月5日(月曜日)7月5日(月曜日)
54~50歳7月12日(月曜日)7月12日(月曜日)
49~45歳7月19日(月曜日)8月17日(火曜日)8月17日(火曜日)
44~40歳7月26日(月曜日)8月24日(火曜日)8月23日(月曜日)
39~35歳8月10日(火曜日)8月31日(火曜日)8月23日(月曜日)
18歳10月中旬8月23日(月曜日)
34~30歳8月23日(月曜日)8月31日(火曜日)8月27日(金曜日)
29~25歳8月23日(月曜日)8月31日(火曜日)8月27日(金曜日)
24~19歳9月6日(月曜日)8月31日(火曜日)8月27日(金曜日)
17~16歳9月13日(月曜日)8月31日(火曜日)8月31日(火曜日)
15~12歳9月13日(月曜日)9月7日(火曜日)9月1日(水曜日)

高齢者の優先接種

高齢者には、すでに接種券を送付していますので、接種を希望する場合は、接種の予約をしてください。(参考)接種の予約方法

(注意)ワクチン接種事業が終了する2022年2月28日までに2回目の接種を終える必要があります。ファイザー社製ワクチンの場合、1回目と2回目の間隔を通常20日必要とするため、2022年2月7日までに1回目の接種予約をしてください。

高齢者の優先接種
優先順位発送順序発送日
1高齢者施設入所者4月12日
282歳以上4月20日
381~75歳5月10日
474~70歳5月24日
569~65歳6月7日

海外渡航用の新型コロナワクチン接種証明書(ワクチンパスポート)申請受付

詳しくは、海外渡航用の新型コロナワクチン接種証明書(ワクチンパスポート)をご覧ください。

日本でのワクチン接種を希望する海外在留邦人等へのお知らせ

日本国内に住民票を有しない海外在留邦人などのうち、在留先での新型コロナワクチン接種に不安があり、日本に一時帰国してワクチン接種を行うことを希望する人を対象に、成田空港および羽田空港において、ワクチン接種事業が実施されています。

詳しくは、(外務省ホームページ)日本での新型コロナウイルス・ワクチン接種を希望する海外在留邦人等のみなさまへのお知らせ<外部サイト><外部リンク>をご覧ください。

当日キャンセル等によりワクチンの余剰が発生した場合の対応

砥部町では、当日の予約キャンセル等が発生した場合、貴重なワクチンを無駄なく接種するよう努めました。

詳しくは、当日キャンセル等によりワクチンの余剰が発生した場合の対応をご覧ください。

住民票所在地以外での接種(住所地外接種)

新型コロナワクチンの接種は、原則、住民票所在地の市区町村において行うこととしていますが、砥部町に住民票がない人でも、国が定めた「やむを得ない事情で住民票所在地以外において接種を受ける者」に該当する場合は、砥部町での接種が可能です。
なお、住所地外接種が認められる場合であっても、「住民票所在地の市区町村から発行を受けた接種券」が必要となります。

詳しくは、住民票所在地以外での接種をご覧ください。

接種券の再発行

新型コロナワクチンの接種を受けるためには、住所地で発行された接種券が必要です。

何らかの事情により接種券を紛失した場合や町外から転入してきた場合など、再発行を希望する人は、砥部町に申請してください。

詳しくは、接種券の再発行をご覧ください。

接種券送付先の変更

接種券は、原則として住民票に記載されている住所に郵送しますが、やむを得ない事情があり、住民票所在地以外に送付を希望する人は、、砥部町に「新型コロナワクチン接種券送付先変更届」を提出してください。

詳しくは、接種券の送付先変更をご覧ください。

「自衛隊大規模接種センター」や「職域」での接種を希望する人への接種券の発送は終了しました

基礎疾患のある人への接種券の優先送付は終了しました

高齢者施設、居宅サービス事業所および訪問系サービス事業所の従事者(砥部町民)の優先接種の申請受付は終了しました

接種順序の考え方

国は重症化リスクの大きさ等を踏まえ、1.医療従事者等、2.高齢者(65歳以上)、3.高齢者以外で基礎疾患を有している人・60歳から64歳の人・高齢者施設等の従事者、4.それ以外の人の順に接種できるようにするとの考えを示しています。

接種対象者

原則、接種を受ける日に砥部町に住民票がある12歳以上の人が対象となります。

(注意)2021年6月1日から、ファイザー社製ワクチンの接種対象者が12歳以上の人に拡大されました。

(注意)長期入院、長期入所している人など、やむを得ない事情がある場合は、住民票所在地以外でもワクチン接種を受けることができます。

詳しくは、住民票所在地以外での接種をご覧ください。

ワクチン接種に関する同意

ワクチン接種は強制ではありません。新型コロナウイルス感染症のワクチン接種は、しっかり情報提供を行ったうえで、接種を受ける人の同意がある場合に接種を受けることができます。

予防接種を受ける人には、予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解したうえで、ご自身の意志で接種を受けていただいています。受ける人の同意なく接種が行われることはありません。

現在、何かの病気で治療中の人や、体調など接種に不安がある人は、かかりつけ医等と相談のうえ、接種を受けるかどうかお考えください。

ファイザー社製ワクチン予防接種説明書(2021年9月改訂) [PDFファイル/805KB]

12~15歳用ファイザー社製ワクチン予防接種説明書(2021年9月改訂) [PDFファイル/885KB]

新型コロナワクチンQ&A<外部サイト><外部リンク>

接種回数・費用

ファイザー社製ワクチンの場合、標準的には20日の間隔(3週間後の同じ曜日)で2回接種します。

接種費用は無料です。

(注意) 砥部町がワクチン接種のために金銭や個人情報を、電話や電子メールなどで求めることはありません。

基礎疾患のある人とは

以下の病気や状態の人で、通院/入院している人

  1. 慢性の呼吸器の病気
  2. 慢性の心臓病(高血圧を含む)
  3. 慢性の腎臓病
  4. 慢性の肝臓病(肝硬変等)
  5. インスリンや飲み薬で治療中の糖尿病または他の病気を併発している糖尿病
  6. 血液の病気(ただし、鉄欠乏性貧血を除く)
  7. 免疫の機能が低下する病気(治療や緩和ケアを受けている悪性腫瘍を含む)
  8. ステロイドなど、免疫の機能を低下させる治療を受けている
  9. 免疫の異常に伴う神経疾患や神経筋疾患
  10. 神経疾患や神経筋疾患が原因で身体の機能が衰えた状態(呼吸障害等)
  11. 染色体異常
  12. 重症心身障害(重度の肢体不自由と重度の知的障害とが重複した状態)
  13. 睡眠時無呼吸症候群
  14. 重い精神疾患(精神疾患の治療のため入院している、精神障害者保健福祉手帳を所持している、または自立支援医療(精神通院医療)で「重度かつ継続」に該当する場合)や知的障害(療育手帳を所持している場合)

基準(BMI30 以上)を満たす肥満の人

BMI(Body Mass Index)は肥満指数

肥満度を表す指標として国際的に用いられている体格指数で、[体重(kg)]÷[身長(m)の2乗]で求められます(身長はcmではなくmで計算します)。

BMIが30を超えると、高度な肥満としてより積極的な減量治療を要するものとされています。

詳しくは、e-ヘルスネット(厚生労働省)<外部サイト><外部リンク>をご覧ください。

基礎疾患があり、砥部町外に「かかりつけ医」がいる場合

「基礎疾患があり、主治医の下で接種する必要がある人」は、接種を希望する自治体への届出は不要で、砥部町外の「かかりつけ医」で接種を受けることができます。

詳しくは、住民票所在地以外での接種をご覧ください。

ワクチン接種に関する相談先

砥部町コールセンター

接種できる場所や接種券など、ワクチン接種に関する具体的な相談

  • 電話番号:089-948-8308
  • ファックス番号:089-993-8141
  • 受付時間:9時から19時(平日)

愛媛県コールセンター

ワクチンを接種した後の副反応に関する相談

  • 電話番号:0120-567-231
  • 受付時間:24時間受付
  • ファックス番号:050-3852-3213
  • 受付時間:9時から17時(平日)

厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター

ワクチンに関する全般的な相談

  • 電話番号:0120-761-770
  • 受付時間:9時から21時 (平日、土曜日、日曜日、祝日)

接種を受けた後に副反応が起きた場合の予防接種健康被害救済制度

一般的に、ワクチン接種では、副反応による健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が、極めて稀ではあるものの、なくすことができないことから、救済制度が設けられています。
救済制度では、予防接種によって健康被害が生じ、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合に、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。
新型コロナワクチンの接種についても、健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく救済を受けることができます。

詳しくは、厚生労働省ホームページ「予防接種健康被害救済制度」<外部サイト><外部リンク>をご覧ください。

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