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松山圏域オープンデータの取り組み

印刷用ページを表示する掲載日:2020年4月24日更新

砥部町を含む松山圏域の6市町(松山市、伊予市、東温市、久万高原町、松前町)では、連携してオープンデータの共同公開を進めています。ぜひご活用ください。

松山圏域でのオープンデータの公開

松山圏域の6市町では、「まつやま圏域未来共創ビジョン」に基づいて、各市町が保有する公共データをオープンデータとして公開しています。松山圏域でオープンデータを公開することは、行政の透明性・信頼性・効率性の向上、住民・企業との協働を生み、住民の利便性向上や新たなビジネスの創出につながるなど、広域圏の地域活性化やさまざまな地域課題の解決が期待されます。

松山圏域における推奨データセットの公開

松山圏域では、一部のデータセットを国が示す推奨データセットに基づき、共通のフォーマットを使用して公開しています。

※推奨データセットとは、地方公共団体によるオープンデータの公開とその利活用を促進するため、オープンデータに取り組み始める地方公共団体の参考となるよう、公開することが推奨されるデータセットおよびフォーマット標準例を取りまとめたものです。

松山圏域の各市町のオープンデータは、下記リンクからご覧ください。

松山圏域オープンデータ推進ガイドライン

松山圏域のオープンデータは、平成30年2月26日に制定の下記のガイドラインに基づいて公開しています。

松山圏域オープンデータ推進ガイドライン [PDFファイル/172KB]

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