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「ふるさとCM大賞えひめ‘18(砥部分校)」 (映像ニュース)

印刷用ページを表示する掲載日:2018年3月16日更新

ふるさとCM大賞えひめ'18に出品しました (砥部分校)

 3月11日、松山市総合コミュニティセンターで「ふるさとCM大賞えひめ'18」(eat主催)の収録が行われました。
砥部町からは、松山南高等学校砥部分校の生徒の作品「ア砥部ンチャー」と「町の名は。」が出品されました。
 「ア砥部ンチャー」は、みかんの精(イラスト)と写真や動画を組み合わせて日記で砥部を紹介しているアニメーション作品です。「町の名は。」は、人物の輪郭線のみを切り出し、風景動画と組み合わせ、砥部の街並みを歩いて紹介している作品です。
いずれも砥部の魅力を詰め込んだ作品となっています。
審査員からは「曲と映像がとても合っており、技術的に優れた作品。」と評価を受けました。
 砥部分校の作品は、愛媛朝日テレビのホームページでご覧になれます。

ふるさとCM大賞'18 (動画)

ふるさとCM大賞えひめの動画は、下記からご覧になれます。

ア砥部ンチャー動画トップ画像eatふるさとCM大賞えひめ「ア砥部ンチャー」<外部サイト><外部リンク>

 

 

町の名は。動画トップ画像eatふるさとCM大賞えひめ「町の名は。」<外部サイト><外部リンク>

 

 

素材集めの取材 (写真)

 制作にあたり町内をめぐりました。

権現山流しそうめん
権現山そうめん流し会場権現山でそうめんを食べる砥部分校生徒

仙波渓谷
仙波渓谷仙波渓谷の川に入る砥部分校生徒

砥部町陶芸創作館
ろくろで砥部焼の器を作っている手元ろくろを回しているところを撮影する砥部分校生徒

村の駅五本松
砥部焼のそばちょこが並べられている棚

みかん畑
みかんがたわわに実ったみかん畑みかん畑の撮影をする砥部分校生徒

ふるさとCM大賞'18 (写真)

 制作を担当した松山南高等学校砥部分校の生徒は、会場で砥部焼クイズを発表しました。

審査員の質問に答えている砥部分校生徒