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「ふるさとCM大賞'17(砥部分校)」 (映像ニュース)

印刷用ページを表示する掲載日:2017年3月31日更新

ふるさとCM大賞'17 に出品しました (砥部分校)

2月12日、松山市総合コミュニティセンターで「ふるさとCM大賞えひめ'17」(eat主催)の収録が行われました。
砥部町からは、松山南高等学校砥部分校の生徒の作品「砥部焼の妖精」が出品されました。
この作品は、実写にアニメーションの妖精がでてくる作品で、砥部焼磁器創業240年をPRしています。
また、応援団で出演した砥部町役場職員による「砥部焼のハンドベル」の演奏では、きれいな音色を響かせてステージを盛り上げていました。
砥部焼協同組合理事長の山田公夫さんは、砥部焼のハンドベル作りは難しいが、出せる音や演奏曲を増やして、砥部町と砥部焼のPRにつなげたいと話しました。
審査員からは「砥部焼の歴史が若い人に引き継がれており、感銘を受けた。」と評価を受けました。
砥部分校の作品は、愛媛朝日放送で年間5回放送されます。 

動画紹介

砥部分校の作品「砥部焼の妖精」は、こちらでご覧になれます。
eatふるさとCM大賞えひめ「砥部焼の妖精」<外部リンク><外部リンク>

映像ニュース動画バナーふるさとCM大賞17砥部分校生徒と応援団 [動画]

写真紹介

写真:司会者の質問に答える砥部分校の生徒

司会者の質問に答える砥部分校の生徒(写真) 

写真:応援団による「砥部焼ハンドベル」での演奏(写真右は、砥部焼協同組合の山田理事長)

応援団による「砥部焼ハンドベル」の演奏(写真)