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介護保険制度の仕組み

印刷用ページを表示する掲載日:2016年1月25日更新

 介護保険制度は、私たちの住む町が運営しています。

 40歳以上の人が加入者(被保険者)となって保険料を納め、介護が必要となったときに、費用の一部(原則として1割)を支払って介護サービスを利用する仕組みとなっています。

介護保険に加入する人 

 町内に住んでいる40歳以上の皆さんは、介護保険の加入者(被保険者)です。
 保険証は65歳以上の人に1枚ずつ交付します。新たに65歳になる人は、65歳の誕生日までに交付します。40歳以上65歳未満の人は、要介護認定を申請するときなどに発行します。

こんなときは保険証の提示が必要です。

  • 要介護認定を申請するとき
  • ケアプランを作成するとき
  • 介護サービスを利用するとき

保険証をなくしたときは

 介護福祉課介護保険係で再交付します。(介護保険被保険者証等(再)交付申請書を提出してください。)

 申請書ダウンロード⇒ 介護保険被保険者証等再交付申請書 [PDFファイル/64KB]



              

                

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