ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

放課後児童クラブ

印刷用ページを表示する掲載日:2018年11月28日更新
  1. 放課後児童クラブの紹介
  2. 申し込みできる人
  3. 申込方法
  4. 申し込みに必要な書類

お問い合わせ

放課後児童クラブの紹介

[先頭へ]

保護者が就労などの理由により、クラブの実施時間中に世話をしてくれる人がいない児童を対象に、指導員が児童の生活指導を行うクラブです。

所在地など

各児童クラブの情報
児童クラブ名

所在地

定員

砥部小学校第1放課後児童クラブ

砥部町大南1039番地(砥部小学校敷地内)

40人

砥部小学校第2放課後児童クラブ

砥部町大南1039番地(砥部小学校内専用教室)30人

宮内小学校第1放課後児童クラブ

砥部町宮内640番地(宮内小学校敷地内)

50人

宮内小学校第2放課後児童クラブ

※平成31年3月開所予定

30人

麻生小学校第1放課後児童クラブ

砥部町高尾田760番地(麻生小学校敷地内)

40人

麻生小学校第2放課後児童クラブ

40人

麻生小学校第3放課後児童クラブ

30人

広田小学校放課後児童クラブ

砥部町総津387番地(広田老人憩いの家)

10人

実施時間

学校登校日は、放課後から17時まで(延長保育は18時まで)
長期休暇期間(夏休み・冬休み・春休み)は、8時から17時(延長保育は18時まで)

休業日

土曜日・日曜日、祝日、年末年始(12月29日~翌年1月3日)

保育料 

階層別の保育料
階層定義月額
A階層生活保護世帯

無料

B階層町民税非課税世帯1,500円
C・D階層町民税課税世帯および所得税課税世帯3,000円
  • 母子・父子家庭(生活保護、町民税非課税世帯以外)および在宅障がい児または在宅障がい者のいる世帯の保育料は1,500円です。障がい者手帳の写しが必要です。
  • 夏期休暇期間中(7月と8月)の保育料は通常の保育料の2倍です。
  • 保育料の他に年間保険料(800円)と直接児童が消費する経費(各クラブの保護者会で決定)が必要です。

延長保育

申し込みできる人

[先頭へ]

町内に住所のある小学1年生から6年生までの児童で、保護者が就労などの理由により、クラブの実施時間中に児童の世話をする人がいない場合に限ります。

申込方法

[先頭へ]

  • 申し込み期限は、加入を希望する月の前々月の末日までです。
  • 下記の「申し込みに必要な書類」をそろえ、期限までに子育て支援課子育て支援係へ提出してください。
  • 加入日は原則として毎月の初日からです。
  • 4月(新年度)から加入を希望する人は、12月から受け付けます。詳細は広報とべ12月号などでお知らせします。
  • 詳しくは入会のご案内 [PDFファイル/230KB]をご覧ください。

加入できない場合

  • 加入の申し込みをしても希望者が多数いるため加入できない場合や、審査の結果、加入基準に該当しないため加入が認められない場合があります。
  • 希望月に加入できない場合は申込書を引き続き保管し、次月以降の加入の対象とします(3月まで)。
  • 児童クラブの定員に空きができた場合、保育の必要度の高い児童からの加入となります。
  • 加入できず保留となった人は、初回のみその旨連絡しますが、以後は加入内定になった場合のみ連絡します。

申し込みに必要な書類

[先頭へ]

1.加入申込書

児童1人に1部必要です。

加入申込書様式

2.保育が必要な状況を証明する書類

父母、18歳以上65歳未満の同居する祖父母・兄弟については、下の表のいずれかの書類が必要です。
きょうだい2人以上の加入申し込みの場合、証明書類は各1部の提出でかまいません。

必要書類
保護者などの状況証明する書類様式備考
就労(見込み)就労証明書

外勤、内職、自営業、農業などや、産前産後休暇中の人です。
就労時間はクラブ実施時間を含む1日4時間以上で、就労日数はおおむね月15日以上の勤務が必要です。

参考

病気・障がい者診断書(本人・介護)保護者が家族の施設通園や通学などに付き添っている場合は通園(通学)証明書、障がいのある人は、身障者手帳・療育手帳などの写しも必要です。
学生在学証明書などなし自宅学習を除き、1日6時間以上かつ月15日以上の在校が必要です。

[先頭へ]

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)