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赤ちゃんふれあい体験事業

印刷用ページを表示する掲載日:2018年4月11日更新

町内の中学生・高校生が乳児やその保護者と交流し、乳幼児とふれあいながら、出産や子育てのエピソードなどを直接聞ける会を開催します。

目的

将来親となる世代が、生命の尊さや子供・家庭の大切さについて理解を深め、結婚・妊娠・出産・育児への意識づけを図り、自らの将来を考える機会とする。また、現在子育て中の世代が地域とのつながりを実感できるようなることも目的としており、生命の尊さや子育ての喜びや苦労、少子化の原因や社会への与える影響などを学生自らの問題として捉える新たな気づきを獲得できるよう実施する。

内容

ワークショップ

赤ちゃんとの関わり方について学ぶ。また、学生自身が赤ちゃんに対して自分たちにできることは何かを考える。

ふれあい体験

赤ちゃんとのふれあいと乳児保護者との交流。

事業費

740千円
※平成29年度地域少子化対策重点推進事業(平成29年度補正予算)分を活用。

より詳しい内容については実施計画書をご覧ください。地域少子化対策重点推進事業計画書 [PDFファイル/269KB]

実施体制

特命随意契約にて選定予定

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