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赤ちゃんふれあい体験事業

印刷用ページを表示する掲載日:2017年8月18日更新

町内の中学生・高校生が乳児やその保護者と交流し、乳幼児とふれあいながら、出産や子育てのエピソードなどを直接聞ける会を開催します。

目的

将来親となる世代が、生命の尊さや子供・家庭の大切さについて理解を深め、結婚・妊娠・出産・育児への意識づけを図り、自らの将来を考える機会とする。
また、生命の尊さや子育ての喜びや苦労、少子化の原因や社会への与える影響などを学生同士や子育て中の保護者と話すことで、自らの問題として捉える新たな気づきを獲得できるよう実施する。

内容

ワークショップ

赤ちゃんとのふれあい方を学ぶ。赤ちゃんとの関わり方をグループワーク

ふれあい体験

赤ちゃんとのふれあいと乳児保護者との交流

対象

中学2年生:約200人、高校2年生:約40人

実施回数

6回

事業費

880千円
※平成28年度地域少子化対策重点推進事業(平成28年度第2次補正予算)分を活用。

実施体制

公募型プロポーザルにて選定