ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織でさがす > 戸籍税務課 > 後期高齢者医療保険料

後期高齢者医療保険料

印刷用ページを表示する掲載日:2014年12月1日更新

 後期高齢者医療制度は、75歳(一定の障害があると認められた場合65歳)以上の人が加入する高齢者の医療制度です。

 後期高齢者医療保険料の詳しくはこちらをご覧ください。 愛媛県後期高齢者医療広域連合(外部リンク)<外部リンク>

保険料の徴収方法

 保険料の徴収方法には、特別徴収と普通徴収の2種類があります。

特別徴収

 保険料を年金から天引する方法です。

  • 対象となるのは年金が年額18万円(月額15,000円)以上の人です。 老齢福祉年金、寡婦年金などについては、特別徴収の対象となりません。
  • 75歳になった場合、ほかの市区町村から転入した場合、所得が変更となった場合などは、一時的に納付書(普通徴収)での支払いとなります。

【保険料の納期など】

1期

2期

3期

4期

5期

6期

天引きされる月

4月

6月

8月

10月

12月

2月

1回の保険料額

【仮徴収】

前年度の所得が確定していないため、暫定的に前年度の2月と同額となります。

【本徴収】

確定した年間保険料額から仮徴収分を差し引いた額の1/3の額となります。

普通徴収

 保険料を納付書や口座振替で支払う方法です。

  • 対象となるのは年金が年額18万円(月額15,000円)未満の人、または、介護保険料と後期高齢者医療保険料の合算額が年金受給額(年額)の1/2を超える人です。 

【保険料の納期】 納期限は、各納期月の末日(12月は25日)です。 納期限が土・日曜日、祝日の場合は、その翌日です。

1期

2期

3期

4期

5期

6期

7期

8期

9期

納期月

7月

8月

9月

10月

11月

12月

1月

2月

3月