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防災のポイント

印刷用ページを表示する掲載日:2017年4月1日更新

火の用心!7つのポイント

  • 家の周りに燃えやすいものを置かない。
  • 寝たばこやたばこの投げ捨てをしない。
  • 天ぷらを揚げるときは、その場を離れない。
  • 風の強いときは、たき火をしない。
  • 子どもにはマッチやライターで遊ばせない。
  • 電気器具は正しく使い、たこ足配線はしない。
  • ストーブには、燃えやすいものを近づけない。

地震から命を守る10のポイント

  • グラッときたら、火の始末。
  • テーブルなどの下に身を伏せよう。
  • 戸を開けて、まず出口を確保しよう。
  • 慌てて外にとび出さない。
  • 家の安全、隣の安全、互いに声を掛け合おう。
  • 火が出たら、すばやく消火。
  • 門や塀には近寄らない。
  • 屋内のガラスの破片に気をつけよう。
  • 協力し合って応急救護。
  • 正しい情報に耳をかそう。

台風対策10のポイント

  • ラジオやテレビの気象情報に注意して、早めの対応をしよう。
  • 家の周りを点検し、補修、補強しよう。
  • 飛ばされそうなものは全て室内に取り込むか、固定するなどの飛散防止策。
  • 側溝を掃除して、水はけをよくしておこう。
  • 浸水に備えて、家財道具は安全な所へ配置しよう。
  • 病人や乳幼児、体の不自由な人などを安全な場所へ誘導しよう。
  • 停電に備えて懐中電灯やトランジスタラジオの用意をしよう。
  • 非常持ち出し品の準備をしよう。
  • いつでも避難できる準備態勢。
  • 岸や川べりを通らない。切れている電線には触らない。